Top >  〔ギター〕1950年代の人が音で宇宙を表現しようとしたらどうなるか考え

〔ギター〕1950年代の人が音で宇宙を表現しようとしたらどうなるか考え

明日は横須賀の会社の先輩宅にギターの練習会と新メンバーの顔合わせを兼ねて行ってきます。

そうそう…明日は有馬記念ですね。

(*^-^)b このレースだけは若い頃から?買っています。

帰宅したら実家で父と作戦会議です。

さて、吉田くんは ギター弾きますかね。

今日の夕やけ。

レコード大賞は光GENJIがWINKだと思います。

新人賞は田村英里子かマルシアだと思います。

でも、紅白歌合戦のピンクレディーもみたいです。

2部のほうは紅組がかってほしいです。

↑時代を感じる日記。

ロイ・Zの泣きをフィーチャーした エレキギター 、 グレッグ・アナーラ(Vo)のメランコリックなまでに エモーショナル な歌声が胸に迫る。

ロイ・Zのギタープレーが曲を引っ張る哀愁のミドル7.などが◎。

しかし何といってもギター、油絵、プラモデル、カメラ、サックス、ピアノ、ゴルフ、映画、音楽鑑賞 などなど まだあるかもしれませんね・・

しかしそれはおかしな話で、映画には映画の良さがあり、黒澤明が原作本にインスピレーションを得て話を膨らませた結果なのだからクラシック・ギターやストリングスの響きを生かしたバックの演奏も実に美しく、何だかおセンチな気分になってきますね?。

ベトナムのサウダージ歌謡であります。

陰影に富んだ曲と演奏の数々は、しんみりと過ごしたい時のお供にどうぞ、という感じですね。

四十一郎です。

たぶん1950年代に存在してたシンセはテルミンとかオンドマルトノくらいだろうし、ムーグは60年代なので、きっと「宇宙ぽいのたのむよ」って言われたらこんなふうにギターで作るだろうなと思ってやってみただけ。

それだけです。